日本初の漢字変換可能なオフィスコンピューター等のオリジナル製品の開発、製造、販売
| 1964年4月 | 日本ビジネスコンピューター株式会社設立 |
超小型コンピューターの先駆けとなるTOSBAC-1100Dを開発、販売 |
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| 1977年10月 | 日本ではじめて漢字処理のできるオフィスコンピューター「 JBCシステム- 1漢字」を開発、販売 |
| 1982年4月 | CIを導入し、お客様(Customer)との信頼関係を大切にすることを目的として、新ブランド名を「JBCC」とする |
| 光学読取装置(OCR)の専門的販売を図るため、子会社としてユニコス株式会社を設立 | |
| 1982年5月 | 意思決定支援システム「JUSMATEシリーズ」を開発、販売 |
| 1983年3月 | 日本アイ・ビー・エム販売株式会社と販売提携し、「IBMマルチステーション5550」を販売開始 |
日本初のネットワーク分散処理システム「C-200」を開発、販売 |
日本アイ・ビー・エム株式会社と提携し、ビジネス基盤を強化
| 1983年8月 | 日本アイ・ビー・エム株式会社と資本・業務提携 |
| 1988年6月 | IBM AS/400を販売開始 |
| 1990年10月 | 株式を店頭銘柄として登録 |
| 1994年4月 | 連結子会社としてジェイビーシーサプライ株式会社を設立 |
| 1994年11月 | エンドユーザー・コンピューティングを支援するツール「WorkFriend」を販売開始 |
| 1998年7月 | ソフトウェア開発事業強化のため、中国企業との合弁により、大阪市に連結子会社としてジェイ・ビー・ディ・ケー株式会社(JBDK)を設立 |
| 1999年7月 | 蒲田事業所内に運用監視センター(SMAC)を 開設 |
| 1999年10月 | 株式を東京証券取引所市場第二部へ上場 |
| 2000年9月 | 株式を東京証券取引所市場第一部へ上場 |
| 2001年4月 | 株式会社アプティ(APTi)の株式を取得し、連結子会社とする |
| 2001年11月 | CRM総合ソリューション「CustomerVision」を販売開始 |
| 2002年4月 | 連結子会社として株式会社ジェイ・ビー・ティ・エス、株式会社ジェイ・ビー・エス・エスを設立 |
| 2003年5月 | SMACを横浜事業所に移設し増床、機能を強化 |
| 2003年10月 | 自社内にERP(Enterprise Resorce Planning)システム[統合基幹業務システム]を導入・稼動 |
| 2003年12月 | 株式会社シーアイエス(CIS)の株式を取得し、連結子会社とする |
| 2004年4月 | 株式会社アイキャスの株式を取得し、連結子会社とする |
| 2004年6月 | 株式会社ビー・エス・シーの株式を取得し、連結子会社とする |
| 2004年11月 | JBCCヘルスケア・コンソーシアム(JBHC)を設立 |
| 2005年2月 | 蒲田事業所内にソリューション・コンピテンシー・センター(SLCC)を開設 |
| 2005年4月 | 連結子会社、株式会社ジェイ・ビー・ティ・エスとユニコス株式会社を合併し、株式会社ジェイビーシーシー・テクニカル・サービスとする |
| 連結子会社ジェイビーシーサプライ株式会社、株式会社アイキャスおよび株式会社ビー・エス・シーを合併し、サプライバンク株式会社とする | |
| 2005年7月 | シンクライアント「Secure Terminal」を販売開始 |
| 2005年10月 | 医療ソリューション「Medical Vision」を販売開始 |
| 2005年11月 | 「JBCC事業分割準備株式会社」および、「パートナー事業分割準備株式会社」を設立 |
| 2005年12月 | エヌエスアンドアイ・システムサービス株式会社の株式を取得し、連結子会社とする |
ホールディングス体制へ移行し、ビジネスの一層の拡大を目指す
| 2006年4月 | 純粋持株会社としてJBCCホールディングス株式会社スタート グループ呼称をJBグループとする |
| 「パートナー事業分割準備株式会社」が株式会社イグアス(iGUAZU)に社名変更 | |
| 「JBCC事業分割準備株式会社」が日本ビジネスコンピューター株式会社(JBCC)に社名変更 | |
| エヌエスアンドアイ・システムサービス株式会社がNSISS株式会社に社名変更 | |
| 2007年2月 | 東日本地区に加え西日本地区にSLCCおよびSMACを開設 |
| 業務コンポーネント型ERP「Enterprise Vision」を発売開始 | |
| 2007年4月 | JBCCのサービス事業部門を分社し、JBサービス株式会社(JBS)を設立 |
| 株式会社ジェイ・ビー・エス・エスが、C&Cビジネスサービス株式会社(C&CBS)に社名変更 | |
| 2007年8月 | ワンストップ・ショッピングサイト「JBマルシェ」を開設 |
| 2007年9月 | JBCCが次世代育成支援企業として「次世代認定マーク(くるみん)」を取得 |
| 2007年11月 | 株式会社ソルネット(SOLNET)の株式を取得し、連結子会社とする |
| 2008年1月 | JBグループソリューションセンターを開設 |
| 2008年3月 | 連結子会社(孫会社)のジェイ・ビー・ディー・ケー株式会社(JBDK)を解散 |
| 2008年4月 | 日本ビジネスコンピューター株式会社のソフトウェア事業および先進技術に関する機能を、株式会社アプティへ移管 |
| 株式会社アプティがJBアドバンスト・テクノロジー株式会社(JBAT)に社名変更 | |
| 2008年10月 | 株式会社イグアスとサプライバンク株式会社を経営統合し、株式会社イグアス(iGUAZU)を存続会社とする |
| 2008年11月 | 捷報(大連)信息技術有限公司(JBCN大連)を中国大連市に設立 |
| 2009年3月 | 中国大連市に運用監視センター(SMAC大連)を開設 |
| 2009年4月 | 日本ビジネスコンピューター株式会社、NSISS株式会社およびJBサービス株式会社の3社間で事業再編 |
| NSISS株式会社がJBエンタープライズソリューション株式会社(JBES)に社名変更 | |
| 2009年5月 | ゼネラル・ビジネス・サービス株式会社(GBS)の株式を取得し、連結子会社とする |
| 2009年7月 | 株式会社リード・レックスの株式を取得し、連結子会社とする |
| 2009年10月 | 蒲田事業所内にクラウド・インテグレーションセンター(CLIC)を開設(ソリューション・コンピテンシー・センター(SLCC)を機能強化) |
| 2009年11月 | 連結子会社として佳報(上海)信息技術有限公司(JBCN上海)を中国上海市に設立 |
| 2010年2月 | 連結子会社としてJBパートナーソリューション株式会社(JBPS)を設立 |
| 2010年7月 | 連結子会社としてJBCC(Thailand) Co., Ltd.(JBTH)を設立 |
| 2010年8月 | JBCN上海の広州支店として佳報(上海)信息技術有限公司 広州分公司(JBCN広州)を設立 |
| 2011年1月 | JBエンタープライズソリューション株式会社(JBES)がケン・システムコンサルティング株式会社(KSC)の株式を取得し、当社の連結子会社とする |
| 2011年2月 | JBエンタープライズソリューション株式会社(JBES)がアドバンスト・アプリケーション株式会社(AAC)の株式を取得し、当社の連結子会社とする |