ホーム > グループ情報誌「Link」 > トピックス > きたるパンデミックを生き抜く! 自宅にいながらオフィスの仮想化を実現
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JBATは、パンデミック時に事業継続をサポートする製品として「どこでも仮想オフィス」を発表しました。「どこでも仮想オフィス」は、持ち運びに便利なUSBメモリーの形状をしており、WindowsPCに挿入し指紋認証が完了すると、セキュアなデスクトップ画面に切り替わります。使いなれたWindowsPCとインターネットを利用しながら、簡単・安全に仮想クライアント環境の構築を実現できるソリューションです。
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