ホーム > グループ情報誌「Link」 > トピックス > 周知・徹底・支援の情報配信サービス「WEB特Q便」を発表
JBATは、JBグループが提供するクラウド・コンピューティングのサービスメニューの一つである、JBソフトウェアのクラウドシリーズ第一弾として、情報配信サービス「WEB特Q便」を発表しました。
昨今のクラウド・コンピューティングの普及に伴い、ITの利用形態は「所有から利用へ」と変化しています。また、ハードウェアやソフトウェアを自社内で所有/運用/管理するコストの見直しや、急激な業務拡大/縮小への対応が求められ、必要なときだけ・必要な分を・すぐに利用できるサービスのニーズが高まっています。
クラウド環境を活用した情報配信サービス「WEB特Q便」は、情報を決まった相手に直接提供する「Push型」、情報を公開して相手に受け取ってもらう「Pull型」、また、周知徹底のための社内教育やアンケートなど、双方向で情報をやり取りする「周知徹底支援」の3 つのサービスにより、企業内外へのさまざまな情報配信をセキュアにサポートします。
