ホーム > グループ情報誌「Link」 > トピックス > 子供たちが「ものづくり」に触れる機会を提供
JBSは、2011 年11月12 ~ 13日に東京都墨田区で開催された「すみだものづくりフェア2011」に協賛し、子供たちが3Dプリンターで立体模型をつくる体験コーナーを設営しました。
JBS社員が子供たちに壁新聞を使って3Dプリンターから立体模型ができる過程を伝え、実際に立体模型「TACO(*1)」をつくるお手伝いをしました。出来上がったTACOに子供たちが好きな色を塗り、オリジナリティ溢れる作品が出来上がりました。
JBSでは今後も教育機関などの様々な分野に3Dプリンターの活用を提案し、ものづくりの楽しさを伝える活動をしていきます。

