JBCC株式会社は、北電情報システムサービス株式会社様のATTAZoo+活用事例を公開しました。
北陸電力グループのICT戦略を担う北電情報システムサービス株式会社様は、グループ全体で推進するDX施策の一環としてkintoneとATTAZoo+を導入。自社でアプリを構築・改善できる環境を整備し、業務の効率化と定着化を実現しました。
全社障害一覧アプリではATTAZoo+の自動採番機能や入力制御機能を活用し、入力項目の約3割を自動化。リアルタイムな情報共有や入力負荷の軽減を実現するとともに、優れたUIにより「統制」と「利便性」を両立した運用基盤を構築されています。
本事例では、ATTAZoo+を選定した理由や具体的な活用方法、kintone定着に向けた取り組み、そしてJBCCの伴走型支援に対する評価について、ご担当者様の声とともに詳しくご紹介しています。
詳細は、JBCCサイトのお客様事例でご覧ください。
https://www.jbcc.co.jp/casestudy/solution/cloud/attazoo/hiss.html
JBCCをはじめJBCCグループでは、今後も企業が抱える業務課題解決や、様々な分野におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)をご支援する取り組みを進めてまいります。